大学生の時に包茎手術をしました。

大学生の時に包茎手術をしました。

私は大学時代、親の仕送りが一切なかったので、アルバイト代を生活費に当てていました。

 

 

 

アルバイト代の半分が家賃で取られてしまい、残りも食事代や光熱費の支払いに回ってしまうため、わずかに残ったお金が私の小遣いでした。

 

 

 

しかし、そんな私でも付き合ってた彼女がいました。彼女とはそれほどどこかへいっしょに出かけたり、ショッピングなどを楽しむことはできませんでしたが、お互いのアパートに行き来し、二人でいられる時間を大事にしていました。

 

 

 

性行為も普通のカップルのようにありました。しかし、私はそれがどうも楽しめませんでした。性行為中、性器が痛かったからです。

 

 

 

私は包茎であることを誰にも告げずに悩んでいたのですが、このままでは将来が不安なので、思い切って手術を受けることにしました。

 

 

 

渋谷にあるクリニックに行きましたが、受付が女性だったため、なんとなく恥ずかしい思いがしました。

 

 

 

しかし待合室は他に誰もいなく、プライバシーは守られている気がしました。

 

 

 

手術台へ呼ばれると男性医師が二人いて、レーザーによる手術を行いました。手術はあっという間でしたが、包帯は1週間取ってはいけないので、性行為はもちろん、勃起させないようにと忠告されました。

 

 

 

皮のむけた亀頭は、慣れるまで例えばお湯などの温度にも敏感だと言われましたが、私はすぐに慣れました。

 

 

 

手術費用も分割で払うことができ、生活の大変だった私も無理なく返済できました。手術してよかったと思っています。

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